Rosetta Stone サポート

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バージョン3でPCを変更するには

別のコンピュータで、バージョン3の製品を利用する場合や、何らかのご事情により、製品の再インストール
をおこなう場合には、事前に非アクティブ化が必要です。
下記にご案内する手順をご確認ください。

※ご利用のロゼッタストーンのバージョンがご不明な場合は、下記の「バージョン確認手順」をご確認ください。

       バージョン確認手順

◆◆◆変更前のコンピュータでの操作◆◆◆

    ①学習履歴のバックアップ

       現在のコンピュータの学習者情報/学習履歴の引き継ぎを希望の場合は、非アクティブ化をおこなう前に、
    下記の「学習履歴のバックアップ手順」をご確認いただき、学習履歴ファイルのバックアップをおこなってください。

             学習履歴のバックアップ手順


    ②製品の非アクティブ化

        下記の「製品を非アクティブ化するには」の手順をご確認いただき、従来のコンピュータにてロゼッタストーン
     を起動して非アクティブ化の操作をおこなってください。

                製品を非アクティブ化するには


◆◆◆変更後のコンピュータでの操作◆◆◆

下記にご案内する手順にて、新しくコンピュータにインストールをお試しください。


    ③アプリケーションのインストール

        新しくコンピュータへインストールをおこなうにあたり、最新版のバージョン3のアプリケーションを
     弊社公式サイトからダウンロード/インストールされることをおすすめしております。
        
     今回は、アプリケーションCDを利用せず、下記の[Version 3アップデート]の手順で、
     アプリケーションのダウンロード/インストールをお試しください。
     ※【アップデートをインストールします 】の手順2のご利用OSのリンクからダウンロードできます。
                Version 3 アップデート


    ④言語レベルの追加

        上記手順でアプリケーションのインストールが完了しますと、「言語レベルの追加」の画面が表示されます。
     各レベルの言語CD
のインストールをおこなってください。
     ※表面に「Language learning software」の表記のあるケースに各レベルの言語CDが収納されています。


    ⑤製品のアクティブ化手順

        言語CDのインストールが完了した後、アクティブ化をおこないます。


                製品のアクティブ化手順 Version3


    ⑥学習履歴の復元手順

       学習履歴のバックアップをおこなっている場合は、アクティブ化完了後、画面をすべて閉じて、
    下記の「学習履歴のバックアップ手順」を確認のうえ、バックアップした学習履歴ファイルを同じ場所に上書きしてください。


                学習履歴の バックアップ、復元手順
   

   学習履歴を引き継がない場合は、アクティブ化後、引き続き「ユーザの作成」画面から設定を完了させてください。

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